【 現在更新中。詳しくはお問い合わせください 】

全日空 バンコク発羽田行き 国際線航空券料金表(下記料金に燃油サーチャージ・空港税は含まれません)
行き先など タイプ  料金  クラス 予約
クラス
有効期間
条件
航空
会社
備  考
全日空(NH) 2歳以上12歳未満のお子様は料金の75% 2歳未満乳児は正規料金の10%

バンコク発
羽田行き

~7月19日 9月1日~30日
往復 17,400B エコノミー S 1ヶ月FIX NH バンコク発 日曜-木曜発 NH916/NH954便
往復 19,400B エコノミー W 1ヶ月FIX NH
往復 21,400B エコノミー V 1ヶ月FIX NH
往復 24,700B エコノミー H 2ヶ月オープン NH
往復 32,700B エコノミー U 2ヶ月オープン NH
往復 34,600B エコノミー M 3ヶ月オープン NH 片道19,400B
往復 19,300B エコノミー S 1ヶ月FIX NH バンコク発 金曜-土曜発 NH916/NH954便
往復 21,300B エコノミー W 1ヶ月FIX NH
往復 23,300B エコノミー V 1ヶ月FIX NH
往復 26,700B エコノミー H 2ヶ月オープン NH
往復 34,700B エコノミー U 2ヶ月オープン NH
往復 36,600B エコノミー M 3ヶ月オープン NH 片道20,400B
往復 52,000B ビジネス P 1ヶ月オープン NH 出発の7日前までの発券が必要 往路金曜土曜バンコク発便の利用不可
7月20日~8月31日
往復 20,300B エコノミー S 1ヶ月FIX NH バンコク発 日曜-木曜発 NH916/NH954便
往復 22,300B エコノミー W 1ヶ月FIX NH
往復 24,300B エコノミー V 1ヶ月FIX NH
往復 27,600B エコノミー H 2ヶ月オープン NH
往復 35,600B エコノミー U 2ヶ月オープン NH
往復 35,600B エコノミー M 3ヶ月オープン NH 片道19,400B
往復 22,300B エコノミー S 1ヶ月FIX NH バンコク発 金曜-土曜発 NH916/NH954便
往復 24,300B エコノミー W 1ヶ月FIX NH
往復 26,300B エコノミー V 1ヶ月FIX NH
往復 29,600B エコノミー H 2ヶ月オープン NH
往復 37,600B エコノミー U 2ヶ月オープン NH
往復 37,600B エコノミー M 3ヶ月オープン NH 片道20,400B
往復 54,000B ビジネス P 1ヶ月オープン NH 出発の7日前までの発券が必要 往路金曜土曜バンコク発便の利用不可
~9月30日
往復 66,500B ビジネス Z 6ヶ月オープン NH バンコク発 日曜-木曜発 NH916/NH954便 片道39,900B
往復 68,500B ビジネス Z 6ヶ月オープン NH バンコク発 金曜-土曜発 NH916/NH954便 片道40,900B

日本国内線アドオン料金
国際線と同時の発券

国内線第一区間は9月30日までの利用。有効期間は国際線の航空券に準じる。最大2区間まで利用可能。オープン発券不可。
片道 2,500B エコノミー B/Y **** NH

成田・羽田から各都市への直行便片道、往復の場合は5,000バーツ

日本国内線利用可能都市
札幌、女満別、稚内、中標津、釧路、旭川、函館、仙台、秋田、八丈島、三宅島、大島、能登、富山
小松、岡山、広島、高松、高知、松山、鳥取、米子、石見、山口宇部、北九州、長崎、佐賀、熊本
大分、宮崎、鹿児島、沖縄

予約クラス予約発券利用のルール

成田着羽田発、羽田着成田発のミックス可能。その場合は成田と羽田の料金を足して2で割った金額になります。

S,W,Vクラスの場合

発券後往路の日程変更不可。復路は予約変更1回のみ、1,000バーツにて可能。
予約が出発の7日以上前の場合は予約作成後7日以内に発券。7日以内の場合は予約作成後24時間以内に発券。

U,Hクラスの場合

出発の22日以上前の予約の場合は予約作成後14日以内に発券。出発の21日以内の予約の場合は予約作成後7日以内に発券。

Pクラスの場合

発券後往路の日程変更不可。バンコク発は金曜土曜発の利用不可。出発の28日以上前の予約の場合は予約作成後14日以内に発券。
出発の28日以内の予約の場合は予約作成後7日以内、もしくは出発の7日前のどちらか近い日付までに発券。

航空諸費税(燃油サーチャージ等+空港税)5月14日現在

東京(羽田) 約7,900B / 東京(羽田) 約7,700B


【ANAのPOINT】

日本のフラッグキャリア。日本⇔タイの直行便は羽田・羽田のみ。

大阪・名古屋・福岡へは羽田羽田経由で同料金での設定になっています。アドオンを付けると日本国内地方各都市への利用も可能になります。

プロモーション料金はあまり出ませんが、ローシーズンで予約が減っているときなどに、結構安い目の料金で出ることがあります。ただし、提供座席数が極端に少ないことが多いです。

リーマンショック以降、タイ路線の機材が中型機に変更になっており、ハイシーズンなどは席がまったくとれないことがあります。

料金体系が異常に複雑。羽田・羽田発着で料金が違うのはANAのみ。その他平日発、金土発でも料金が違います。以前は午前便午後便でも料金が分かれていたことがあります。

エコノミーは3ヶ月オープンまでしか販売がありません。なのでタイ発券で旅行者が利用しにくい部分があります。

1年有効のチケットのなかでは、最初から日本で変更するつもりで、変更手数料を支払う覚悟でも、他社よりも十分に安いです。

3ヶ月オープンも競合他社に比べ割高です。