メーホンソン・カレン首長族1日ツアーメーホンソン・カレン首長族1日ツアー首長族ツア-の拠点になるメ-ホンソンは、ミャンマ-との国境に近い山に囲まれた小さな街です。山間のヒンヤリした空気が美味しい街には、温泉や滝、そして刑務所までも…。 ![]() 【日程】
【1名様あたりの料金】
☆このツアーの見所☆<カレン首長族>![]() 首長カレン族は、首と手首と腿に輪を着けることで有名で、女の子が5歳になる頃から輪を着け始め、年毎に輪の数を増やしていきます。数が多ければ多いほど、賛美の対象となります。 <魚の洞窟>入り口を入り看板沿いに進むと、木製の吊り橋があります。この橋を渡り林の中を先へ行くと、いよいよ洞窟が現れます。この洞窟の下を流れる小川には、青い鱗をまとい、体長50cm~1mという大きさの魚がびっしり。 <プラタート・ドイ・コンムー寺院>標高424mのコーン・ムー山頂にある寺院。メーホーンソン国最初の王、シンハナトラチャにより建立された。 <チョーンクラン寺院/チョーンカム寺院>メーホンソンの町の南、湖のほとりに建ち並ぶビルマ様式の寺院です。 当サービスをご利用くださいまして、まことにありがとうございます。弊社では、お客様のプライバシー保護を重要と考えており,お送りいただいた情報は厳重に管理いたします。 |